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オジサンの車中泊ぶらり旅&日記

車中泊の旅過去ログ&旅行&日記など綴りたいと思います

中山道、柏原宿。自伝車のオジサンに車先導案内される〜私は殿様に?〜     2014.3.17

   オジサン『ヒグマ』と共に冬眠中です。
   旅で出会った人達を思い出し、自分の備忘録として残して置きたいと思います。
   何年たっても、顔の表情まで思い出の有る方ばかりです。

    ☆           ☆           ☆

平成25年5月31日   柏原宿、歴史館を探してた。自伝車先導オジサンとの出会い。

柏原宿は、日本橋から60番目の宿場、関ヶ原宿から二つ琵琶湖寄りです。
何処の宿場もそうですが、バイパスが有り、宿場の交通量は少なく、ゆっくり出来る。
ここ、柏原宿もそうでした。 前調べで歴史資料館が有り、情報収集と、駐車場が有るはず。
約2㎞ の宿場を2往復して、探してた。本州の集落では駐車に苦労する事が多いのです。

ノロ、ノロ運転してると、一台の自伝車オジサンが、追い抜き止まり、何処を探してますかの言葉。
往復してるの見てたのでしょうね。  歴史館ですと、答える。
札幌から良く来たね、着いて来なさい。の言葉。

着いて来なさいと言っても、オジサンは自伝車、  交通量の少ない宿場、言葉に甘える事に。
車間距離を取りながら、ノロ、ノロとオジサンに先導される事に。
私は、宿場の殿様気分?  約200㍍ 程行った所に歴史館が。
『良い所だよ、ゆっくり歩いて行きなさい』の言葉でお別れ。 
オジサンが、オジサンの自伝車で先導された、出会いでした。  ありがとう。


柏原宿、歴史館です。滋賀県米原市ですね。


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歴史館は有形文化財で、昔の民家を改造、宿場の歴史、近くの文化が良く分かります。
喫茶『柏』も併設、休憩も出来ますよ。 入館料300円。
屋根が独特ですね。


柏原宿歴史館


柏原宿、紹介します。 歴史館は宿場の中間当たりです。 駐車場は近くに有りました。無料。
歴史館より、西方面から歩く。


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柏原宿は、保存に力を入れてるのが分かります。
整備、史跡の案内が行き届いてますよ。
西の荷蔵跡です。  運送荷物の東西の継立が当日処理出来ない時、荷物を
蔵に預かった所ですね。


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火事の時、打ち鳴らした鐘でしょう。


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郷宿跡です。  相原宿で現存する、貴重な建物、郷宿は中間武士の休泊場所。


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歴史館より東側に歩きます。


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伊吹堂。後で調べると歴史上貴重な伊吹堂でした。歴史に不勉強な私には知りませんでした。
雑な写真に成りました。 残念。
もぐさ屋で、十軒近く有りましたが、一軒の老舗に成りました。建物は文化12年、
歌川広重が描いた、浮世絵のままだそうです。


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柏原本陣跡。


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八幡宮。奥の本殿の茅葺き屋根の曲線、美しいですね。
こちらで、良く見かけます。


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柏原宿で残念に思ったのは、由緒有る神社の境内が駐車場に成ってた事ですね。
土地の狭い本州では、良く有る光景ですが、写真に納めようとすると残念に思います。


中山道歩きも大きな目的でしたが、正直柏原宿がこんなに整備され、保存された
宿場とは、思ってませんでした。  自伝車のオジサンありがとう。


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  1. 2014/03/17(月) 10:24:58|
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滋賀県、朽木新本陣道の駅〜郷土愛豊かな青年〜朽木集落〜朽木渓谷〜鯖街道熊川宿。 2014.3.15

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平成25年5月30日   道の駅、くつき新本陣。出会う都度郷土を暑く語る青年。

高島市、琵琶湖畔、道の駅、しんあさひ風車村で停泊、早朝ブログ作業。
電波環境悪く、苦労。 NTTホームページ調べると、この当たりはLTE と良いはず。何故。
何箇所か移動しながらも、終了。 明日以降天気予報悪く、直ぐ朽木集落に来た所です。
北側には、熊川宿が見えます、近くですね、






道の駅に到着直ぐ、道の駅青年職員と出会う。
北海道からですね、有り難うの言葉。明日天気予報悪いので、若狭熊川宿に行きますと挨拶。

熊川宿は近いです、朽木も田舎ですが、散歩には良い所が有ります。
戻って下さいとのアドバイス。  ここで停泊させて貰いますと告げる。

道の駅朽木の写真一枚有りました、青年と話してた時30~40台のバイク集団の写真です。


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青年と別れ、熊川宿に来ました。
若狭と近江の国境ですね。 重伝健保存地区。


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鯖街道と言われた、宿場風景です。前川の清らかな水に恵まれた宿場でした。


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早朝だった性が、観光客見られない。街道には、開放の水路が、
水量は多く、流れる音が雰囲気をもり立てます。本州の宿場町、古い集落で良く見かける
街道の水路です。旅人癒しの水路だったでしょうね。


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熊川宿から、朽木集落に戻ると、待ってたように又青年にお会いする。
私は、熊川宿見学後、電波環境心配ですのでブログ、写真縮小作業を考えてました。
青年は近くに、朽木渓谷が有ります、是非歩いて見て下さいと、地図持参で説明される。

朽木渓谷の事は知りませんでした、歩く事に。
近くでした、安曇川の美しい渓谷美です。 百井峠を源流とし、北川、麻生川、針畑川などの
支流を合わせ琵琶湖に流れてます。
昔は、イワナ、ヤマメ、アユ等の渓流魚が豊富だったそうです、今は上流のダムで水量が
少ない。道の駅からは近くでした。

堤防には散歩用の遊歩道が用意されてました、気持ち良い散歩だ出来ますよ。


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上流まで歩いて来ました、開けた所に出る。


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道の駅、くつき新本陣に戻り、写真縮小作業。驚きです。
琵琶湖近くの、高島市で電波環境(3G) この朽木集落の田舎で(LTE) の高速
分かりませんね、でも、安心しましたよ。
そんな時、またまた、青年が『朽木渓谷どうでした、どうか私の育った集落も歩いて下さい』
と、地図の案内を持って来る。
電波が高速の確認も出来、明日の天気も悪い、歩く事に、もう夕方に成ろうとしてる。

青年の勧めのとうり、山側に向かう。小学校、中学校が並んでました。
中間に有った校訓石碑です。
『杉の木のように、根をはり幹を太らせ、
       たくましく共に伸びる』


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のどかな農村風景です、大きく無い集落ですが、水田も有ります。
私の田舎を思い出しながら、歩いてました。


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山側の畑には、電柵が。 オジサンに聞いて見ると、サル、シカ、イノシシだそうです。
サルは、電柵の効果が無いそです、支柱の木に足を乗せジャンプで畑に入るそうです。
学習してるのですね。北海道はシカが増え、被害で困ってます。
動物愛護も必要ですが、農民の生活を脅かす対策は、必要ですね。


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集落を一望出来るところまで、歩いて来ました。奥の右側が道の駅です。


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朽木集落は、今は高島市ですが、合併前は朽木村ですね。朽木の名を残してる。
青年の紹介で、夕方歩いた朽木の集落が一番印象に残ってます。
落ち着き、まとまった感じの集落、所々に歴史を感じる建築物が残ってる。
史跡も有る。
郷土愛、豊な青年との出会いで、癒された停泊が出来ました。有り難う。
電波がLTEこれが不思議、山中の集落ですよ、青年との出会いを手助けしてくれた
のでしょうね。


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  1. 2014/03/15(土) 11:00:11|
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滋賀県、高島市、在原集落〜オジーチャンとの出会い〜集落の生活を語る。    2014.3.13

   オジサン『ヒグマ』と共に冬眠中です。
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平成25年5月30日 琵琶湖の北部、在原集落でオジーチャンとの出会い。

琵琶湖東方面から、西側に移動、国道161号線道の駅、マキノ追坂峠で休憩。
旧マキノ町で、全国唯一つのヒラガナの町でしたね。

道の駅案内地図に、在原の地名が有る。以前に全国限界集落の特集で出てた集落で有る。
歴史と田舎歩き旅には、ぴったりの所、少し目的とは遠回りだが寄って見る事にする。
オジーチャンとの出会いの切っ掛けに成りました。






細く至る所が急勾配の険しい道をかなり進みました。
突然、小さく開けた盆地のような所に出ました、在原集落です。
集落周辺は、小さな盆地状でした。子供の頃育った、上川盆地を思い出しましたね。

集落には、駐車場が有ります、10台はOK 。観光目的の方が居るのですね。
散歩してると、軒先の花、奇麗な清水の流れ、写真を撮る。


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そこに自伝車のオジーチャンが通り掛かる。
『観光客ですか、花好きなようですね』の言葉。
『北海道を出る時は、桜もつぼみでしたので、花を見ると新鮮に感じてました』

神社の方に歩きましょう、いろいろな花見られますよ。
オジーチャンは、自伝車を置き、集落の案内人に変身、楽しい時間です。


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集落には詳しい何処に何が有るか、良く知ってる。


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日吉神社まで来ました、二人で参拝。
在原集落は30戸程の茅葺き民家が残る集落で、一時、重伝建保存の話も有ったそうです。
現在は、自助努力で景観を守ってるそうです。


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ここで、お礼を言ってお分かれする、私も高齢者の身ですが、祖父と歩いてる気持ちでした。
山すそを歩いて見なさい、野花も見れますよ。 有りました。


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在原集落スナップ紹介しますね。
国道161号から、在原に向かう道路に入った所です、見事な緑のトンネルです。
この先に限界集落と言われる所が有るとは、想像が出来ません。


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集落が見えました。
平安時代の歌人、
在原業平が晩年を過ごした所と言われてるそうです。


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小さな盆地は、稲作中心に見えました、田植中で忙しそう。


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守ってる茅葺き集落。


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近畿地方唯一の豪雪地帯だそうです、雪面が屋根まで届くそうです。


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オジーチャンの話では冬、集落に入る道路の一つ、敦賀方面は通行止めだそうです。
高島市、大津方面しか連絡しないそうです、豪雪日は陸の孤島だそうですよ。


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  1. 2014/03/13(木) 10:49:36|
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近江八幡市、東近江市で『三方よし』〜近江商人気質の出会い。          2014.3.11

   オジサン『ヒグマ』と共に冬眠中です。
   旅で出会った人達を思い出し、自分の備忘録として残して置きたいと思います。
   何年たっても、顔の表情まで思い出の有る方ばかりです。

    ☆        ☆          ☆

平成25年5月24日  近江八幡市観光案内所、東近江市案内所で『三方よし』の出会い。

関ヶ原から、琵琶湖西側に入りました。
近くには、古い歴史、歩き観光に適した地区が多い、連泊出来る場所を探していた。
第一夜は道の駅、竜王かがみの里。国道1号、8号の交叉に近く、起点にするには
落ち着けない、雰囲気、利用する側で贅沢は言えませんが。

近江八幡市観光で移動、偶然にも『日牟礼八幡宮』前に到着、広く長い道路、市民の生活
道路でも無さそう、車が沢山停車してる。

近くに観光案内所が有る、資料館にも成ってる。ここで最初の出会い。
私は、ここを起点に数日、歩いて見たく成った、事務所の職員に話してみた。
職員は『夜もそのような方見かけますよ』との返事。良いですとは言えないですね。

その立場を、理解しないで聞いて見た、私に無理が有った。
私はかってに判断『良いとは言えないが、あなたの判断でどうぞ』と解釈。
連泊で、この地方を堪能しました、毎日2~3台の停泊が有りました。
近くに、歩いて行ける銭湯も300円、トイレも完備。

東近江市、五個荘、ここにも観光案内所が有りました。
事務所が有り、資料館のようにも成ってる、訪問者は私一人、一人の方が来て
説明をしてくれる、歴史、豪商跡の歩き方、地図、気持ち良く親切に甘えた。

近江八幡市、東近江市を歩いていて、こんな言葉が目に入る。
『三方よし』
   売り手よし
   買い手よし
   世間よし
二箇所の案内所での出会い、こんな近江商人気質が受け継がれているのでしょうね。


八幡市観光紹介します。 地図で川の表示が有るのが八幡堀ですね。
停泊した場所でも有ります。





お世話に成った、観光案内所から見た八幡宮大鳥居です。
鳥居の下に八幡堀が流れてます。停泊場所はこの奥、緑の多く見える所でした。


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八幡堀風景です、アヤメのシーズンでしたね。
舟観光も出来ますよ。


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八幡堀は豊臣秀次が構築され、全長5㎞で琵琶湖と連絡、近江商人の源流ですね。
堀には、石畳の通路が用意され、散歩ができますよ。
古い商家跡、蔵、倉庫等歩きながら見学。


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八幡市は本州には、珍しい碁盤の目の町、その中の一角に重伝建保存地区が有ります。
奥に見える山が、八幡山で、ロープウエー観光が出来ます。江戸時代は八幡城が有った所。


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日牟礼八幡宮本殿です、茅葺き屋根のカーブが独特で美しい。


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東近江市、五個荘の紹介です。八幡市の北で近くです。
駅名が『五箇荘』で地名が『五個荘』のようです、その歴史は良く分かりませんでした。





回りには農家、そんな中に豪商商人跡が有りました。

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ここは、近江商人発祥地の一つとして発展、特に江戸時代後期から昭和初期に
かけて、成功し財を成した商人の屋敷や庭園が残ってました。
八幡市より、五個荘の方が豪商のイメージが強く感じましたよ。


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集落の中心に大きな寺、その回りに豪商の家、家、そんな感じです。


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竜王町に国宝の苗村神社が有りました、参拝。
楼門、見事な門。重要文化財。


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拝殿です、奥に国宝の本殿が有ります。


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彦根城まで足を延ばす。松本城、姫路城と同等の風格です。


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二箇所の案内所『三方よし』の案内で、三日間ゆっくりしました。


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  1. 2014/03/11(火) 11:52:53|
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中山道。柏原宿を歩く。保存に管理、整備されてました。   2013.5.31

自伝車のオジサンに、オジサンが先導されました。
登録有形文化財の、柏原宿歴史館を探してました。すると、自伝車のオジサンが止まれと。
事情が分かり、私に付いて来い。私はゆっくり車で後を付いて行きました。オジサンありがとう。

日本橋より、61番目の宿場に成りますね。
宿場全体が、管理、整備され保存に力を入れてるのが感じられました。
宿場に歴史館を用意し、説明員、案内をしてる宿場は少ないでしょうね。

オジサンのおかげで、宿場到着です。

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歴史館は宿場の中央に有り、そこから、西の街道を見てます。

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雰囲気の良い風景です。コーナー左に佃煮屋彦市が有りました。

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西の荷蔵跡です。
運送荷物の東西への継立が当日処理出来ない場合、荷物を蔵に預かった。
この蔵は西蔵で藩年貢米の郷蔵でもあったそうです。

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火事の時鐘を突いたのでしょう。

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郷宿跡です。
相原宿で現存する、一軒の貴重な建物で、郷宿とは脇本陣と旅籠屋の中間武士などの休泊に使用されたそうです。

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資料館より東に歩きます。

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伊吹堂です。歴史にうとい私は後で貴重な歴史が有る事を、資料を整理する時知りました。
写真もう少し、考えて撮るべきでした。反省。

亀屋七兵衛左京と有りました。もぐさ屋で、十軒近く有ったそうですが、一軒の老舗に成り。
現在の建物は文化12年のもので、大きな福助さん飾られた店頭は、歌川広重が描いた浮世絵のままだそうです。

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造り酒屋 年寄 九兵衛。

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高札場。
幕府のお触書を板札にして、高くかかげた場所ですね。

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柏原本陣跡。
本陣は、大名、幕府役人、宮家が利用する公的な休泊場所ですね。
明治天皇、14代将軍徳川家茂も宿泊してるそうです。

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映画監督の吉村公三郎の実家です。
祖父は柏原宿最後の床屋で、父は広島市長を努めたそうです。

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宿場の裏道も、気持ち良いですよ。

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旅籠屋。白木屋です。

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八幡宮が有り参拝してきましたよ。
奥が本殿ですが、茅葺き屋根の曲線が、この地方ほとんどそうですが、すばらしいと感じてます。

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東から西を見た街道風景です。

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自伝車のオジサンのお陰であまり、ウロウロする事なく散歩させて貰いました。

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  1. 2013/05/31(金) 06:43:05|
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滋賀県マキノ町、奥に入った所に在原集落。茅葺き。      2013.5.30

天気予報が悪く、熊川宿、朽木渓谷の後、急ぎ見学していた。

地図を眺めてると、近くに在原の地名がある。以前テレビで集落の紹介がされた所と分かる。
マキノ町は日本でただ一つヒラガナの町名ですね。
国道161号から、在原集落への道に分岐すると、突然緑のトンネルの道が続く。

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道が細くなり、山道に成った頃道ばたに花が。

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車はだんだん細くなる道を高度を上げる。突然目の前が開けた。在原集落だった。
車の駐車スペースは用意されていた。迷惑を掛けないよう歩きだした。

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茅葺き屋根は冬は暖かく、夏は涼しそうですね。

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山からの湧水でしょう、音を立てて流れてました。

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蔵の有る民家が有りました。蔵の屋根が二重になってます。高温、低温対策でしょうか。

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日吉神社です。この集落の守り神なのでしょうね。

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この集落当然棚田も多いです。

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今、田植えの真っ最中でしたよ。ほかの場所より時期が少し遅いようです。

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私の子供の頃思い出しながら、歩きました。上川盆地ですから、平地が多いですが。
空気、雰囲気は一緒ですね。 

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近くの山に、花をつけた木が有りました。色はライラックに似てました。

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集落ただ一件の食堂です。ソバとイノシシ鍋です。休店日でした。

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民家に有った花です。写させて貰いました。

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落ち着いた雰囲気に成ります。

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あまり奇麗で、別角度から。

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住民の方は、花を大事に、楽しみにしてます。

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帰り道です。敦賀方面に進んでますが、冬は通行止めだそうです。
集落へは、大津方面からだけに成るそうです。

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まるで、タイムスリップしたかのような集落でしたが、歩いてると、田植えをしながら笑い声
も聞こえホットしました。

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  1. 2013/05/30(木) 07:57:08|
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安曇川と朽木渓谷。朽木集落を歩く。             2013.5.29

朽木集落は、町村合併で高島市と成ってますが、朽木の名称を残してるそうです。
天気予報が悪かったので、熊川宿観光の日に移動し歩いて来ました。

朽木渓谷は、緑と岩に囲まれた所でした。
朽木渓谷を成してる、安曇川は百井峠を源流とし、北川、麻生川、針畑川などの支流を
合わせて琵琶湖に流れてます。

昔は切り出された木材は、いかだ、に組まれて奈良の都まで運ばれたそうです。(昭和23年頃まで)
アユ、イワナ、アマゴ、など京都方面へ出荷されたそうです。

朽木新本陣道の駅で地図と、説明を受けて渓谷の看板の所まで着きました。

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階段が用意されて有り、昇ると上に渓谷に沿い遊歩道が用意されてます。

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遊歩道です。

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昔は豊かな水量だったのでしょう。現在は大きな岩が目立ちます。
水力発電のダムで、水が横取りされてるのですね。時代の変化しかた有りませんか。

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川に落ちそうな大きな岩ですが、長年頑張ってるのですね。

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山も望める所まで、歩きました。

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道の駅新本陣に戻り、時間が有ったので近くの朽木集落を歩いて来ました。
道の駅の職員さんから、このコースで歩きなさいと親切に説明と地図を頂きました。

山道を登った所に、小、中学校が。教訓の石碑です。
『杉の木のように、根をはり幹を太らせ、たくましくともに伸びる』

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のどかな風景です。

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水田は、少ないですが耕作してます。

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小さな畑を、電柵が取り囲んでます。
オジサンと、話をしました。猿、鹿、イノシシ、だそうです。
猿は電柵では、効果がないそうです。電柵の支柱にジャンプして乗り越えるそうです。
猿も、そこは電気が無いのを学習してるのですね。

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集落が見える所まで、登って来ました。

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本州はどこの集落にも有る寺が山の上に有りました。山福寺です。

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北海道では見られない建築様式ですよ。

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古い民家が有り、『織田信長の休憩の地』と有りました。
1570年3万の軍勢を従えて敦賀に進行した時と有りました。

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朽木集落の散歩、強行軍な1日でしたが良かったですよ。

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  1. 2013/05/29(水) 07:47:29|
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竜王町、苗村神社、西本宮 東本宮の国宝、重要文化財。    2013.5.27

近江八幡市の隣町の竜王町に、国宝、重要文化財の神社が有り参拝することにしました。
農村地区の、小さな集落の場所に有り。広い敷地を持つ大きな神社でしたよ。
道路を挟み、西本宮と東本宮があり、その歴史を知ることは出来ませんでしたが。

正面の大鳥居です。

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西本宮から参拝しました。
大きな楼門です。これだけで驚きです。重要文化財指定です。
建立年代は不明のようですが、形式などの技法から応永頃と書かれてました。(1394〜1427)
入母屋造り茅葺きでこの地方最大規模です。

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楼門の側に石碑が有り。雲生の掛け声が記されてました。
水をくみ上げ、大きな稲穂に育つよう、苗村神社祭礼の掛け声として唱えれているそうです。
『雲生井戸掛大穂生』 それもよかろう。

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奇麗な庭園風な龍神池です。鯉も優雅に泳いでましたよ。

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神興庫です。建立1535年。倉庫的利用で、重要文化財指定です。

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御神馬です。

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拝殿です。

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国宝の本殿です。両側は重要文化財に成ります。
徳治三年(1308年)に建立。構造は三間社流造りで形式は相対的に鎌倉時代後期の特質
を表している。
当時の活動人士、神事の有力な担当者が明記された、貴重な資料が残されてるそうです。

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西本宮全体に成ります。

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東本宮の参拝。大鳥居です。

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本殿です。大きくは有りませんが重要文化財指定です。

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東本宮境内に、八基の古墳が確認されているそうで。径12〜18㍍、高さ約2㍍で、作られた時期は6世紀
後半と考えられているが、詳細は不明のようです。少し分かりずらい画像ですが。くぼ地です。

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古墳の近くに野イチゴのような物が熟してました。自信が無いので手にしませんでしたよ。

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北海道との、歴史の違いに、ただ驚く毎日です。
北海道も、これから歴史が深く成ってくのでしょうね。

観光気分で、神社、仏閣を訪問して良いのかな。と考える事もあります。

現在地です。今週天気崩れる予報に、琵琶湖東方面から西方面の、道の駅若桜熊川宿に来ました。
天気の良い内、鯖街道と朽木渓谷を歩きたい為です。

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  1. 2013/05/27(月) 06:12:10|
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東近江市五個荘。重建保存地区を歩く。             2013.5.26

五個荘の重建保存地区では、本当の近江豪商の姿を見た気がしました。
何故なんだろう、何か落ち着きと、風格を感じました。

観光案内所に行く、その看板には『三方よし』 それは当然、『売り手よし』『買い手良し』『世間良し』
親切に地図と、まわり方の説明をしてくれました。

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説明受けた鯉の通りから、歩きましたが鯉がいない、後で理由が分かりました。

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中江富十郎邸宅です。現在まちなみ保存会が、ボランテアで管理、運営がされてます。
床の間で、商売繁盛の祭事に使うものでしょう。

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昔の食器です。

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堂中通りです。

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弘誓寺です。1764年完成し国指定重要文化財に成ってます。

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奥には白壁の邸宅が、落ち着きを感じます。

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あきんど通りです。

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別角度からの、あきんど通りです。

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江戸時代の蔵壁に使ってる金具です。

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川に花が、暑い日でしたを涼しさが感じます。

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大成寺です。大きな寺でまわりの、杉の大木も見事です。

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参道に向かう通路に組まれた、石垣です。その昔どんな方法で組んだのか考えてしまいました。

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大成寺の参道でも有り、重建保存地区への入り口でも有ります。

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鯉通りで、保育園児が遊んでました。
鯉は、皆ここに集まり、私が見れない原因はここに有りました。

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五個荘に、来て良かった。そんな1日でした。

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  1. 2013/05/26(日) 05:50:24|
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近江八幡堀を歩く。 知恵と工夫を感じます。          2013.5.25

八幡堀を歩いてきました。
八幡堀は、天正13年(1585年)に豊臣秀次が、八幡城を築城と同時に構築された
もので全長5㎞にも及びます。
この八幡堀こそが、近江商人を生み出した源流と言われている。
現在も土蔵、倉庫群を見ることできました。観光客も多いですね。若い方も多いように見えました。
八幡宮と八幡山ロープウエーも有り、集客されてるかも知れません。

八幡宮大鳥居です。この下に八幡堀が流れてます。

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八幡宮に行く橋になります。

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アヤメが盛り上げてます。

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舟が有る堀の風景です。

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暑い日でも木陰と水面からの風が気持ち良いです。

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アヤメが満開でした。

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観光客の来ないとこぐらいまで、歩くとサギが川魚を狙ってます。
邪魔をしないよう動きを止めました。

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少し広い堀に出ました。船着き場だったのでしょう。

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堀は水運の利用と同辞に八幡城を防御する役目も有ったそうです。

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土蔵です。

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観光舟が来ました。涼しそうですね。

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  1. 2013/05/25(土) 06:49:06|
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近江八幡宮、近江商人の重要伝統的建造物群保存地区を歩く。          2013.5.24

近江商人は近江で、商いを行う商人ではなく、近江を本宅、本店として他国
へ行商をした商人の総称でした。

大名との付き合いも多くなりますが近江商人は、権力に依存して利益を得る
ことは良しとはしなかったようです。

近江商人の守護神として、千有余年の歴史ある八幡宮です。
神社拝殿です。入母屋造りで鎌倉時代の初期文治三年(1188年)源頼朝公近江の守護職
佐々木六角に、命じて建立した歴史があります。

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本殿です。拝殿、本殿とも屋根の曲線の美しさが良いですね。

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神社そばに大木が

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重要伝統的建造物群保存地区に入りました。西川庄六邸です。
蚊帳、綿、砂糖、麻、扇子などを商いしてました。

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森五郎兵衛邸です。煙草、麻など商い。

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江戸時代にも、規制改革で近代的商いが

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重建保存地区を歩いて気づきました。
町名に、薬、大工、畳、鍛冶屋、宮、等の文字が入っており本当に江戸を思わせる通りです。

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八幡の昔の小学校校舎だった所です。

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八幡山方面を見た通りになります。

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熱い散歩を癒してくれます、江戸の時代もこうだったのでしょうか。

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壁の木材を、軽く表面を腐食防止で焼きを入れてます。小豆島で多く見ました。

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八幡宮の裏側に当たるところで、グランドゴルフを楽しむお年寄りが居ました。
中央の小高い所に、カップが有り有ります。水を補給しながら散歩しなさいと注意されました。

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八幡宮前の広場で車中泊してます。歩いて行ける所に八幡温泉が有り、330円有り難い。

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  1. 2013/05/24(金) 06:31:36|
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世界遺産登録を目指す彦根城。山口一豊の母、法秀院に出会う。  2013.5,23

彦根城をめざす。道の駅近江母の郷へ、国道21号から、水田地帯の田舎道を案内する。
水田のあぜ道に、山口一豊の母法秀院の墓と小さな看板、『山口一豊』歴史上の人物聞いた事がある。
寄ってみた。
一豊の父は岩倉城の家老であったが、一豊も後に長浜城主となる。一豊の父も法秀院の内助の功。
一豊も妻千代の内助の功と言われ、この宇賀野地域は女性の内助の功で、男性が栄達すると言われてる。

法秀院の墓です。

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すぐそばの川にホタルの看板

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この、都会的農村風景でホタル驚きでした。
川は水草も多く、奇麗な水です。農薬など取り組みしてるのだろうか。


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彦根城到着しました。

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登り石垣を上がります。5カ所に築かれている。石垣に向かって左側が溝状に、くぼんでるのは、
登り石垣と共に斜面を移動する、敵の動きを阻止する目的で築かれている。

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彦根城から突然サムライが、映画のロケでした。

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美しい石垣です。

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時報鐘です。城全体に響くよう工夫されてます。今も定時に鐘がつかれているそうです。

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石垣です。

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太鼓門です。本丸への最後の関門である。重要文化財指定です。

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城に着きました。築城は1604年開始し約20年を費やした。

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城と共に、岩にしがみ着いて生きて来た木ですね。

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別角度からの彦根城です。
天守閣は国宝、幾つもの屋根様式を巧みに組み合わせた美しい曲線の調和ですね。昨年大改修中の
姫路城(クリックでリンク)を、別角度から見る事ができましたが、規模は違いますが、彦根城の落ち着いた姿に感動しました。

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彦根市になります。

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天守閣に登るには、急な階段を登ります。

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花も迎えてくれましたよ。

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帰り道の太鼓門を出たところです。

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表門橋に向かってます。

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中堀に成ります。

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事件発生(?)ブログ仕上がり近くなり、無く成りました。
2度目です。車内温度上がる中。それで、今日の投稿時間いつもより遅く成りました。

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  1. 2013/05/23(木) 08:39:47|
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N.PIKA

Author:N.PIKA
大雪山を一望できる上川盆地で育ち、旅、登山、釣りを趣味として年輪を重ねたオジサンです。
全国車中泊の旅を3度トライしました、

イラストは大雪連峰です。

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